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ロジクール「Pebble M350GR」レビュー!【コスパ最強】

2022年2月3日

 

ノートパソコン使ってるんだけど、作業効率を考えると「マウス」が欲しい。。。性能が良くて、持ち運びしやすいマウスはないかな?

 

こんにちは、センチネル(@senntineru20001)です。本記事ではコスパ最強の軽量マウス、「ロジクール:Pebble M350GR」をレビューしていきます。

 

本記事の内容

  • ロジクール「Pebble M350GR」のレビュー


 

管理人はこの商品を購入してから2週間ほどですが、、、結論から言うと、『ロジクール「Pebble M350GR」』は買って正解のマウス。

 

小型軽量で応答性も良く、何よりコスパがいい!持ち運びもしやすい。

 

特に「軽量」なのは大変ありがたく、買って2週間もしないうちに手に馴染みました。

 

総合的に「MacBook Air」に搭載されている「トラックパッド」以上に使いやすい、大変優れたマウスだと実感しています。

 

いい意味で、こんなにコスパに優れているのならもっと早く買っておけばよかった。。。

 

注意

管理人は、頻繁にマウスを買ったりはしません。このマウスの本記事内での比較対象は、ほとんどMacBookの「トラックパッド」のみになります

 

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ロジクール「Pebble M350GR」はトラックパッド以上の操作感・応答性

 

管理人は、かれこれ160記事ほどのブログ記事を「MacBook Air」に搭載されている「トラックパッド」のみを使って書いていました。

 

たまに行う映像製作もトラックパッドのみで行ってきましたが、、、正直言ってトラックパッドのみだと、マジで腕が疲れます。

 

トラックパッドの何が疲れるかというと、主に「スクロール」するとき

 

高速でスクロールしたい時などは、トラックパッド上で手をかなり動かすのですが、、、これ、手首の「筋トレ」かよ!というほど前腕と手首に負担がかかります。

細かい動きはトラックパッドも素晴らしいんですがね・・・

 

しかし、軽量さが売りの『ロジクール「Pebble M350GR」』を使い出してから、手首の問題とも無縁になりました。

 

トラックパッドのみだといつも腕が疲れていたのですが。。。

※冒頭でも伝えた通り、管理人は他のマウスとの比較はできません

 

また、このマウスはかなり応答性が高いので、サブディスプレイと接続して「稼働範囲」が広がっても全く問題になりません。

 

ブログ記事を書く程度の範囲だったら問題ないのですが、映像製作など「複数のディスプレイ」を跨いで作業する時は、この可動範囲・応答性があると大変助かります

 

腕への負担が少ない・軽くて扱いやすい・応答性も高い。

 

総じて、トラックパッド以上に使いやすい商品です。

 

ロジクール「Pebble M350GR」の諸元・外観

 

メーカーが公式に発表している本製品のスペック・諸元は以下の通り。※真ん中の製品が本記事でレビューしている『ロジクール「Pebble M350GR」』です。

※拡大推奨

 

 

バッテリー残量ゲージがないとなっていますが、Bluetoothに接続すればパソコン上でバッテリー残量がみれるので、そこを気にする必要は全くありません。

 

このマウスは単三電池一本で稼働します

 

ちなみにバッテリー残量は下の画像のように表示されますよ。購入後2週間以上「1日中稼働」していますが、いまだに電池100%のままです。

 

 

ロジクール「Pebble M350GR」の外観はこんな感じです。

 

 

マウスの下に写っているのはMacBook Airの13.3インチモデル、右側に写っているのが「fire HD」の7インチモデルです。

>>MacBook Air  M1 13インチ

>>Fire 7 タブレット 16GB 

 

MacBook、Fire HD7ともに大きくないデバイスですが、それらと比べても小ぶりなのがわかりますね。

 

ちなみに『ロジクール「Pebble M350GR」』を置いているマウスパッドは「Soqool マウスパッド」と言う商品。このマウスの応答性能を引き出してくれています。

>>Soqool マウスパッド 

 

ロジクール「Pebble M350GR」の大きさ・重さ

 

ロジクール「Pebble M350GR」の大きさは、幅59✖️高さ107✖️奥行26.5mm

相当薄いマウスになります。

 

重さは100g

かなり軽量なマウスになります。

 

公式画像でも、「ポケットの中」に入ることをアピールしていたり、その薄さと軽さは本製品の大きな武器ですね。

 

 

実際に、このマウスをMacBook Air・マウスパッドと一緒にバッグの中に入れても、厚みをまるっきり感じさせないスリムさと軽量っぷり。

 

いつでもどこでもMacBook(他のノートPCでも)とともに外に持ち出せますよ。

 

 

こんな感じで、MacBookと一緒にバッグの中に入れても全く問題ない薄さ。

 

これらを一括で収納しているバッグはエレコムの「Surface Laptop」と言う商品。サーフェスと書いてありますが、別にMacBookを持ち運んでも何の問題もありません。

※管理人のバッグは「MacBook Air 13.3インチ」までが入るサイズ

>>エレコム PCケース Surface Laptop 

 

MacBook(ノートPC)とともに外に持ち運ぶことがあるのなら、『ロジクール「Pebble M350GR」』の薄さ、軽さは最高の味方になるでしょう。

 

ロジクール「Pebble M350GR」の操作音

 

操作音は、非常に静か。

公式で「90%以上もクリック音を削減」と言っているだけあります。

 

左右のボタンのクリック音、中央のホイールの回転音、いずれも文句なし。はっきり言ってMacBookの「トラックパッド」のクリック音の方がうるさいですよ。

※たまに神経質すぎる人が「ホイールの回転音」がうるさいとレビューしていますが、ホイールを回す音より「キーボードを叩く音」の方が余裕でうるさい

 

カフェで作業していようが、zoom会議で作業していようが、仕事中・授業中に作業していようが全く気にならないはず

 

あまりマウスを購入した経験はありませんが、少なくとも、管理人がこれまで扱ったどのマウスよりも静かな動作音です。

 

だからと言って「クリック感」をないがしろにしているわけではない、絶妙な操作音加減。

 

静かな操作音かつ、確かなクリック感を求めるなら、このマウスは大当たりです。

 

ロジクール「Pebble M350GR」のマウス・ホイールの感度

 

感度も非常に良好。

精密な動きから大胆な動きまで、こちらが意図した通りに「正確に」動いてくれます。

 

ドラッグも、コピペも余裕で行えます。その精密さはトラックパッドの操作感とほとんど変わりません。

 

このマウスの感度に不満がある人はほとんどいないでしょう。

 

ホイールの感度も良し!

こちらはトラックパッドを余裕で超える使いやすさ。一気にスクロールするのも、ほんの僅かにスクロールするのも自由自在。

 

「マウス」と言う商品の特性上、トラックパッドよりも「腕」に負担がかからないので、疲れることなく作業ができるのも魅力

 

総じて感度はいいです。不満点などは、管理人には見つけられませんでした。それぐらい良し。

 

ロジクール「Pebble M350GR」の接続方式

 

『ロジクール「Pebble M350GR」』の接続方式は、「Bluetooth接続」と「USB接続」の2つの接続方法に対応しています。

 

USB接続するには接続用のレシーバーが必要ですが、本体に収納されているのでなくす心配もありません。

 

こんな感じで「USBレシーバー」が収納されています。

 

単三電池の隣に付属のUSBレシーバーを収納するスペースがあります。

※写真ではわかりやすいように、わざとレシーバーを浮かせている

 

ちなみにこの「ふた」のパーツはマグネットでついていて、めちゃくちゃ簡単に外すことができます。

 

ふたのパーツをくっつけているこのマグネット、普段はしっかりくっついていますが、外す時はすぐに外れる仕組み。ここも絶妙なバランスで設計されている

 

また、Bluetooth接続はパソコンだけでなく、スマホやタブレットにも接続することができます。

 

ただし、マウス自体の感度が良すぎるので、パソコン以外に接続すると若干扱いづらい。まあ、スマホやタブレットにわざわざ接続する必要はありませんが。。。

 

Bluetooth接続、USB接続の両方に対応しているので、好きなほうで接続して使っていきましょう。

 

ロジクール「Pebble M350GR」の値段

 

『ロジクール「Pebble M350GR」』は、これだけオールマイティな性能がありながら値段が安い。

 

2022年2月現在でのAmazon価格は2,400円を切っています。(プライム価格)

※基本価格は約3,000円

 

 

見ての通り評判もすこぶるいいですね。

 

また、色によっては選ぶことができませんが、「ワイヤレスキーボード」とのセット商品もあって、こちらはプライム価格で5,428円。

>>ロジクール ワイヤレスキーボード 

 

そのワイヤレスキーボードもすこぶる評判が良い製品です。参考までに。

 

ちょっと話は変わりますが、プライム価格で買えるのは「Amazonプライム会員」だけ。

 

Amazonプライム会員はたくさんのメリットがありますが、会員になって特に「得した」ことを>>「Amazonプライム」に入会して「得したこと」を3つ紹介しますで解説しています。

「Amazonプライム」に入会して「得したこと」を3つ紹介します

Amazonプライムに入会すると、さまざまな特典が得られます。本記事では最もよく利用する特典を3つに絞って紹介。プライム会員になっている人も、まだなっていない人も参考にしてください

続きを見る

 

『ロジクール「Pebble M350GR」』は、元々の値段設定が3,000円ほど。

 

正直それでも十分にコスパはいいものですが、より安く買えるにこしたことはありませんね。

 

ロジクール「Pebble M350GR」レビュー!【コスパ最強】:まとめ

 

最後に、本記事の内容『ロジクール「Pebble M350GR」レビュー!【コスパ最強】』をまとめます。

 

本記事の内容

  • ロジクール「Pebble M350GR」はトラックパッド以上の操作感・応答性
  • ロジクール「Pebble M350GR」の諸元・外観
  • ロジクール「Pebble M350GR」の大きさ・重さ
  • ロジクール「Pebble M350GR」の操作音
  • ロジクール「Pebble M350GR」のマウス・ホイールの感度
  • ロジクール「Pebble M350GR」の接続方式
  • ロジクール「Pebble M350GR」の値段

 

本記事の途中途中で出てきた「管理人の利用商品」をここでまとめておきますね。

 

 

『ロジクール「Pebble M350GR」』はコスパ最高の軽量・静音マウスです。

 

MacBookをはじめとしたノートPCユーザーは、持ち運びしやすいマウスがあるといろいろ助かりますよね。そんな時にこのマウスは最高の相棒になりますよ〜

※もちろん通常の使い方でも最高ですが

 

ハローキティバージョンもあります

>>Logitech ハローキティ 

 

ではでは〜

 

おまけ:Amazonでの買い物は、Amazonギフト券にチャージしてからの購入が鉄則

 

今やAmazonユーザーのほとんどが「ギフト券チャージ」を使って製品を購入している。この方法以外でAmazonを利用するのは大損!

 

Amazonで買い物するときは、ひと手間掛かりますがAmazonギフト券にチャージ(入金)してから「ギフト券を使って購入」した方がお得です。

※正直いって、商品ごとにカード払いをするのはもう古い

 

1回のチャージ額通常会員プライム会員
90,000円〜2.0%2.5%
40,000円〜89,999円1.5%2.0%
20,000円〜39,999円1.0%1.5%
5,000円〜19,999円0.5%1.0%

 

チャージ金額やプライム会員かどうかによって異なりますが、Amazonギフト券にチャージして、チャージした金額から買い物をすると最大2.5%のポイントが還元されます。

 

例えば、90,000円分のAmazonギフト券を購入すると、2,250円分のポイントが還元されるということ

 

なのでギフト券にチャージしてから購入すると、ポイントがもりもり溜まります。管理人はこの方法を使って、今までにいろんな商品を「ポイントだけ」で買いました。

Amazonギフト券にチャージして、お得に商品を買う

 

Amazonで商品を買うなら、現金やクレカで支払っていると「損」をする。amazonギフト券にチャージしてから商品を買っていこう!

 

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