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ホームシアター機材

2万円前後「サブウーファー」おすすめトップ3【ホームシアター版】

2022年4月6日

 

こんにちは、センチネル(@senntineru20001)です。

 

本記事では、ホームシアターにおける「サブウーファー」のおすすめランキングトップ3を紹介していきます。

※2万円前後の「コスパ重視」のサブウーファーを紹介

 

サブウーファーを手に入れたら、下記の場所に置きましょう。

>>【ホームシアター】サブウーファーの「おすすめの設置場所」を紹介!

 

サブウーファーは人気商品なので「品切れ」が連発します。「Amazon」や「楽天」に在庫がなくても、「Yahoo」であれば比較的多く扱っていることもかなりあります。探すときの参考にしてください。

 

サブウーファー以外の、ホームシアター構築に必要なものはこちら。

>>ホームシアター費用を全て公開!必要な機材リスト付き

 

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「ホームシアター」にける、おすすめ「サブウーファー」トップ3を紹介(2万円前後編)

第1位:ソニー サブウーファー SA-CS9

 

現在最安価格=「Amazon」で22,900円。

 

  • ソニー製のサブウーファー。Amazon評価は4.5点!評判は申し分なし

 

  • 価格も安く、それでいて性能も高い。他社製品の「サウンドバー」に接続可能なので、あらゆる場面のホームシアターに使うことができる

 

  • ウーファーユニットの口径は250mm

 

以下本製品のメーカー公式ホームページ

https://www.sony.jp/audio/products/SA-CS9/

 

以下メーカーの説明を要約

  • マルチチャンネルのシステムやステレオシステムの再生時の低域を補強するのに適したサブウーハー
  • コンパクトなサイズながら最大出力115Wのアンプを内蔵。AVアンプのプリアウトから出力されたサブウーハーチャンネルの信号をロスすることなく再生する
  • 発泡マイカの素材を用いた口径250mmのウーハーユニットや、深みのある低音を再現するためにバスレフ方式のエンクロージャーを採用している

 

以下本製品のデメリット

  • オートパワーモードが自動的に「ON」にならない時がある。・・・製品の互換性による問題。オートパワーではなく、手動で電源オンにすればいいだけの話

 

  • かなりサイズが大きい。・・・強烈な重低音を出すサブウーファーは、そもそもサイズが大きいもの。重低音のためと割り切りましょう

 

見た目はデカい四角い箱。価格の割に重低音のパワーが半端じゃない!圧倒的なコスパの良さだよ

 

第2位:YAMAHA - NS-SW050/MB(ウォルナット)

 

現在最安価格=「Yahoo!」で19,164円。

 

  • ヤマハ製のサブウーファー。Amazon評価は4.5点!評判は申し分なし

 

  • 本記事でおすすめする「2万円前後」の価格帯で最も安いサブウーファー。安かろう悪かろうではなく、普通に使う分には不満なしの性能

 

  • ウーファーユニットの口径は200mm

 

以下本製品のメーカー公式ホームページ

https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/speaker_systems/ns-sw050/index.html

 

以下メーカーの説明の要約

  • ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル
  • クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用
  • ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している

 

以下本製品のデメリット

  • いかにも「サブウーファー」と言った無骨な見た目。・・・全くデメリットな気がしませんが、ヤマハは昔からこのデザイン。逆に「存在感」があるというもの。

 

このサブウーファーもコスパモンスター。サイズが大きいのは「重低音のため」と割り切ろう!デザインを考え出すと、この価格では収まらない

 

第3位:デノン Denon DSW-37

 

現在最安価格=「Amazon」で29,800円。

 

  • DENON製のサブウーファー。Amazon評価は4点!評判は上々

 

  • 管理人が現役で使っているサブウーファー。重低音の迫力、パワーともに文句なし。3万円近くするので、他のサブウーファーよりも少し高い

 

  • ウーファーユニットの口径は160mm

 

以下本製品のメーカー公式ホームページ

https://www.denon.jp/ja-jp/shop/speakersystem_ap/dsw37_ap

 

以下メーカーの説明

  • アンプ内蔵バスレフ型
  • 最大出力100W(PEAK)で迫力の重低音を再生するサブウーハー

 

本製品のデメリット

  • オートスタンバイ機能が自動的に「ON」にならない時がある。・・・製品の互換性による問題。オートパワーではなく、手動で電源オンにすればいいだけの話

 

  • ウーファーの開口部が下を向いているので、アパートやマンション住まいだと心配。・・・その場合、パワーを正面に打ち出す1位や2位の製品を選びましょう。このウーファーは「1階」や「戸建て」向き

 

ひたすら無骨。ぱっと見ただの長方形の箱。だけど性能はコスパ抜群!設定次第では、集合住宅だと心配になるレベルの重低音を吐き出す!

 

「サブウーファー」おすすめランキングトップ3【ホームシアター版】:まとめ

 

サブウーファーを導入数するだけで、ホームシアターの「映画館らしさ」が一気に跳ね上がります。

 

一度サブウーファーの「恩恵」を知ってしまったら、もう後には戻れないでしょう!ホームシアター体験を一気に引き上げてくれます。

 

管理人がホームシアターにハマったのも、サブウーファーを導入したことがきっかけでした。

 

 

とにかく1位の商品が超おすすめです。2位3位の製品も相当コスパに優れているのですが、、、1位の商品が強すぎます。

 

サブウーファーを手に入れたら、下記の場所に置きましょう。

>>【ホームシアター】サブウーファーの「おすすめの設置場所」を紹介!

 

サブウーファー以外の製品も揃えて、ホームシアターを満喫しよう!

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