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「ゾイド」を恐竜ロボットのおもちゃで「超おすすめ」する3つの理由

2021年11月22日

 

ジュラシック・ワールドも3作目を迎えようとしている。子供(主に息子)に人気がある「恐竜系のおもちゃ」って何かない?

 

それなら断然「ゾイド」がおすすめ!「組み立てる楽しさ・それが動く楽しさ・恐竜を知る楽しさ・ロボットに触れる楽しさ」の全てが詰まってるんだよ

 

こんにちは、センチネルです。今回は子供・大人問わず全ての「恐竜・ロボット好き」に「ゾイド」がおすすめな理由を3つ紹介します。

※カテゴリー的には3つですが「コラム」などがあって、もっと多くの情報を詰め込んでいます

 

本記事の内容

  • ゾイドとは何かを紹介
  • 組み立てる楽しさ紹介(おすすめ理由1)
  • プラモデルを組み立てることの「素晴らしい効果」を3つ解説(コラム1)
  • 電動で動く楽しさ紹介(おすすめ理由2)
  • 昔は動かないゾイドもいた(コラム2)
  • 恐竜を知る楽しさ紹介(おすすめ理由3)
  • 「ミリタリー系の設定」が大人も夢中にする(コラム3)

 

ゾイドは「タカラトミー」が展開・販売している商品。ゾイドを一言で表すなら「自分で組み立てた恐竜・動物のロボット」が電動で動くというもの。

※全てのゾイドが電動歩行というわけではありません

 

近年は「ゾイドワイルド」シリーズからたくさんのゾイドが発売されていて、かっこいい恐竜・動物のロボットが続々登場していますよね。

 

管理人は少し前のゾイド世代。ブレードライガージェノブレイカーなどが登場していた頃、ゾイドにハマりました。

 

それ以降商品チェックを欠かしていない管理人が、ゾイドを「おすすめする理由」を解説していきます!

 

今のゾイド凄いぞ。昔も歩きながら「武器が回転する(レッドホーン)」奴とかいたけど、今は数秒歩いて「必殺技(ワイルド・エヴォブラスト)」やったりする!

 

昔よりも組み立てやすくなって、組み立て自体が楽しくなってる。さらにかっこいいときた。世のお父さん達、子供がゾイド欲しいっていったら絶対に買ってあげるべき!

 

たまらない格好良さの「ビーストライガー」!

 

渋カッコいい「ガトリングフォックス」!

 

ちなみに完全な「プラモデル」として登場している「HMM(ハイエンド・マスターモデル)」というシリーズが「コトブキヤ」が展開・販売しています。

ミリタリー系の色が強い製品で、お父さん世代にはこちらもおすすめ!

 

HMMシリーズの「デススティンガーZS」!超組みやすいと評判です

 

かっこいい恐竜ロボットといえば、トランスフォーマーの「ダイノボット」たちもおすすめ。設定的にもゾイドと似た部分があります

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「ゾイド」をおすすめする理由1:組み立てるのが簡単!そして楽しい!

ゾイドワイルドの主役機「ワイルドライガー」!

 

なんといってもゾイドは「組み立てる過程」が楽しい!完成系に向かって組み立てている間は「ワクワクする」こと間違いなし。工作の楽しさを教えてくれます。

 

「ゾイドワイルド」シリーズのゾイドであれば、以前の商品よりもパーツ数が少なくなっているので、組み立て簡単。

 

さらに組み立て方そのものを考え抜かれているので、とても簡単に組み立てることができます。

 

ポイント

以前のゾイドはパーツ数がかなり多く「組み立てランク」という表記があったほど。同年代の中には難しくて「嫌になってしまう人」も多くいました。(電池で動く大型ゾイドは特に)

※バーサークフューラーなどは組み立てランクが最高の「レベル6」でした。子供だった管理人にはあまりにも難しすぎた

 

ゾイドワイルドシリーズのゾイドは、子供にもプラモデル初心者にも優しい。

 

以下がゾイドワイルドシリーズの製品が「簡単に組み立てられる理由」です↓

 

素晴らしきゾイドワイルドの製品

  • 外装取り付け型のパーツ構成になった
  • 組み立てに必要なパーツは「場所ごとに」分けられている(発掘パック方式)
  • 「ランナー」の廃止
  • 作るのが難しくなる「胴体」は初めから組み立てられている(脚などは自分で作る)

 

「外装取り付け型」になっても、過去のシリーズと同じく、徐々に組み立てられていく「ワクワク感」をしっかりと感じることができます。

 

ゾイドワイルドシリーズでは「ランナー」がなくなり、袋に小分けされている!

 

しかも「発掘パック」といって、必要なパーツが部分ごとに「袋分け」にされているおかげで、パーツ構成がとてもわかりやすい!そのためとても組み立てやすい。

 

簡単に組み立てることができつつも、組み立てるワクワク感を奪っていない。この絶妙な「バランス」も素晴らしい!

 

また、パーツ同士を結ぶ「ランナー」を廃止したことで、尖ったランナーで怪我をする恐れもなくなりました。ゴミも出なくて経済的!

 

そして、ゾイドの目玉である「電動で動くギミック部分」は、初めから組み上げられた状態になっています。なので組み立てに失敗することがない。難しすぎることはしなくていい!

 

逆に手応えや「難しさ」を求めるなら、コトブキヤの「HMMシリーズ」があります

このシリーズの「ゴジュラス・ジ・オーガ」なんてガンプラの「PG」を超えるパーツ数!

 

つまり「ゾイドワイルド」シリーズのゾイドであれば、子供やプラモデル初心者でも、簡単に「説明書通り」に作れて動かせるってわけだね

 

そう。組み立てミスが起こらないように工夫されてる。逆に「手応え」が欲しければ「HMMシリーズ」があるしね。ゴジュラス・ジ・オーガとか1400パーツもあるらしいぞ

 

難しい・大人向けの商品である「HMM」シリーズがあったから、子供・プラモデル初心者向けの「ゾイドワイルド」シリーズができたのかもしれませんね。

 

HMMシリーズの最新作「ライガーゼロイクス」!

 

コラム1:プラモデルを組み立てると、モノの構造の分析力・創造力・空間認知能力が上がる!

 

ちなみにプラモデルを組み立てることによって、さまざまなスキルが身につく・伸ばすことができると言われています。

 

以下のものは管理人の「感覚」ですが、管理人は実際これらのスキルが「結構優れている」と自覚しています。

 

身についたスキル

  • モノの構造の「分析力」が高い :ほとんど一瞬で「ああ、こういう構造か」となることが多い
  • 「創造力・発想力」が高い :行き詰まっても「物事を多角的に見る」のが得意。合理的に考えられる
  • 空間認知能力が高い :物体の「距離感を読む」のが得意。車の運転ではとても役に立つ。おかげで初めから運転は苦労しなかった。

 

管理人はまさに「ゾイド」からプラモデルの世界に入り、いろんなプラモデルを作ってきました。これらのスキルはその「モノ作り」から得たものだと考えています。

 

上記の3つのスキルは優れていると「第三者」からよく言われ、特に車の運転では「空間認知能力」に助けられることが多い。

 

これらはどんな場面でも相当役に立つものばかり。プラモデルで得た能力や知識は、日常生活でも大いに役に立つ!

 

日常では「発想力」にも助けられる。何かで行き詰まったら「逆」の発想や「違う角度」の発想が出てくるからね。いろんな角度から物を見れている

 

 

「ゾイド」をおすすめする理由2:組み立てたゾイドが電動で動くのが楽しい!

凶悪デザインの「デスレックス」!

 

恐竜のロボットのおもちゃでも「ゾイド」をおすすめする理由の一つに、組み立てた後「電動で動く」という特徴があります。

 

ゾイドには「電池駆動」「ゼンマイ駆動」の2つの駆動タイプがあり、どちらもギミック満載。

 

以下にそれぞれの特徴を紹介。

 

それぞれの特徴

  • 「電池式」=作り終わるまで時間がかかる分パワーがあり、スイッチを止めるまで圧倒的なギミックを披露する。大型ゾイドに多い
  • 「ゼンマイ式」=手頃で簡単に作れる。ゼンマイを巻いた分動いてくれる。電池切れの心配がない。中・小型ゾイドに多い

※たまーにゼンマイ式のゾイドは触ってもいないのに「若干動く」ことがある。前回巻いた分のパワーが残っていて勝手に動き出すわけです

 

ゾイドは設定上「金属の生命体=強力な武器を持っている」ものが多く、その武器を振りかざしながら歩行するものが多くいます。

 

歩行に連動して「武器などが動く」わけです。武器以外にも尻尾や腕を振ったり、口を開閉させるゾイドは多い!

 

また、以前のゾイドも武器を回転させながら歩行するのはいましたが、ゾイドワイルドシリーズの商品はそれ以上の進化!

 

ポイント

というか「武器の回転」はほぼ当たり前状態!一部のゾイドは「え!?そんな動きができるの?」となること間違いなし。

多分大人のほうが感動するポイントですよ!

 

ゾイド史上最高峰の「電動ギミック」を持つゼログライジス!

 

参考までにゾイドワイルに登場したゾイドの「驚きのギミック」を一部紹介(全部は見たことないです)

 

これは凄い!

  • オメガレックス :一定時間歩いた後、自動的に荷電粒子砲発射形態になり、また元の状態に戻って歩き出す
  • ジェノスピノ :ブラスト状態では「ジェノソーザー」を高速回転させ、火炎放射器を光らせながらずっしりと歩く
  • ゼログライジス :一定時間歩いた後、巨大な砲身「グライジス・コア」を天に向かって展開し、また元の状態に戻って歩き出す

 

他にも凄いギミックのゾイドは数多くいます。本当にゾイドワイルドシリーズは、技術の進歩と「製作者の熱意」を感じ取れる素晴らしい商品たちです。

 

自分で作ったゾイドが電動で派手に動くのって本当に楽しい。このギミック目当てでゲットしてもいいくらいだよ。しかし本当に進化したよな〜

 

製作者曰く「どんなデザインの動物でも製品化できる技術がある」とのこと。これは今後の商品展開にもさらに期待しちゃうわな!

 

素晴らしい凶悪顔の「ジェノスピノ」!

 

常に品切れと隣り合わせの「ゼログライジス」!

 

コラム2:昔は「ブロックス」や「バイオゾイド」などの動かないゾイドもいた

ゾイドブロックスの「ナイトワイズ」!

 

ゾイドの特徴は「電動で動く」ことですが、以前のシリーズの中には電動で動かない「ゾイドブロックス」や「バイオゾイド」などの「特殊な製品」もありました。

 

これらのゾイドの特徴は以下の通り。

 

動かないゾイドの特徴

  • ゾイドブロックス :バラバラに分解することができる。自分の「理想のゾイドを作る=カスタマイズ」をするのが前提の商品!他のゾイドの追加パーツにもできる
  • バイオゾイド :動かない代わりに、鳴き声や発光ギミック搭載。動力がないのでスリムでスマートになり、見た目は「恐竜」そのものの商品!

 

ゾイドブロックスは動力を持たない代わりにカスタマイズ性がとても高く、多くの人がオリジナルのゾイドを作っていました。

あー作りたい!

 

マトリクスドラゴンやロードゲイルといった合体orキメラゾイドも続々登場し、のちに「電池で動くゾイドブロックス」まで登場しました。驚きの技術力ですね。

 

バイオゾイドは恐竜ロボットの決定版と言える「プロポーション」で、見た目は恐竜の骨そのもの。しかし格好良く、バイオティラノやボルケーノは特に人気でした。

 

ブロックスは凄い人気だったね。一体700円前後で安かったし、カスタマイズ性最強。いろんなオリジナルゾイドも作れる!そりゃ人気出て当たり前か

 

逆にデススティンガーやサイクロプスなどの「リモコンで動かす前提のゾイド」もいた。リモコンゾイドって新鮮だったから今後も出てほしいなあ

 

 

「ゾイド」をおすすめする理由3:恐竜や動物を知っていくのが楽しい!

トリケラゴドス!モチーフの「トリケラトプス」の表記がパッケージにある!

 

ゾイドワイルドシリーズに関わらず、ほとんどのゾイドは恐竜や動物などの「実在した」生物がモチーフになっています。

 

そのため、モチーフとなった生物を知ることにも繋がり、知っていくこと自体が楽しい。管理人も、一部の動物は「ゾイドを通して初めて」その存在を知りました。(デススティンガーやガブリゲーターなど)

 

中には「シリーズを経るごとに」最新の研究結果が反映されているゾイドもいるほど。

 

特に「ティラノサウルス」や「スピノサウルス」はその時代の最新の研究結果を反映したデザインで登場しています。

 

時代によって姿が変わった例

  • 昔のティラノサウルス型ゾイド :主にデスザウラーやゴジュラスが該当。「尻尾を引きずった直立歩行ゴジラのような格好)」を反映した姿
  • 今のティラノサウルス型ゾイド :主にジェノザウラーやオメガレックスが該当。尻尾を引きずらずに二本足で立っていた研究結果を反映した姿
  • 昔のスピノサウルス型ゾイド :ダークスパイナーが該当。「ジュラシック・パーク3」のスピノサウルスと同じく、足がとても長くされていた
  • 今のスピノサウルス型ゾイド :ジェノスピノが該当。足が短めで、水辺で暮らしていた研究結果を反映されている。装備も水中戦用のものがついている

 

時代によって変化するゾイドたちの見た目。それは、最新の研究結果をしっかりと取り入れているからこその「変化」なわけです。

 

ということは、ゾイドを追っていれば、最新の恐竜の研究結果も「ある程度」分かる。それだけでも結構勉強になるというものですよ。

 

ポイント

以前は「存在していない生物(ドラゴンや幻獣など)」がモチーフのゾイドもいましたが、ゾイドワイルドシリーズでは「徹底して」実在した生物がモチーフ

 

ドラゴン型ゾイドと言ったら「ギルベイダー」だよね。昔はそういう「存在しない生物」がモチーフのやつもたまにいた。というか「恐竜型」なんてモチーフもあった

 

恐竜型って意味わからんけどね。ゾイドワイルドは全て実在生物だから、子供にとって本当に勉強になると思う。ガブリゲーターの「サルコスクス種」とか管理人も知らなかった

 

恐竜といえば「ジュラシック・パーク/ワールド」シリーズですよね。ゾイドのモチーフとなった恐竜がたくさん!

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コラム3:大人でも「ミリタリー系」の設定がツボをついてくる!

ミリタリー感の強い「HMM」シリーズのブレードライガー!

 

ゾイドワイルドシリーズは子供でもとっつきやすく、兵器でありつつも「スポーツ感の強いデザイン」と分かりやすい設定が特徴です。

 

一方、ゴジュラスなど第一世代のゾイドには根強いファンが多い。

 

それら第一世代のゾイドを見ると「ミリタリー感(兵器)」の強いデザイン。現実の兵器と並んでも違和感がありません。

 

むしろ第一世代のゾイドはワイルドシリーズのように「デフォルメ」するノウハウがなく、現実的なデザインを取り入れるしかなかったのかも。

 

ポイント

現在はいろんな「デフォルメ」が流行っている世の中。だからデフォルメデザインが取り入れられているし、受け入れられているんでしょう!

 

とはいえこういった「現実にあり得る兵器」を好きな大人は一定数います。むしろ大人になる程「ミリタリーデザイン」に惹かれる人は多い。

 

だから「兵器としてのゾイド」を強く押し出している「HMM」シリーズは多くの大人からの支持を得ているわけですね。

 

ワイルドシリーズは「スポーツ+デフォルメ」って感じね。今の時代にぴったりなデザイン。そのかっこいい恐竜ロボットを子供は見逃さないよね

 

第一世代や「HMM」はどちらかというと大人向け。むしろ大人になってから気になってくる商品。というかHMMの対象年齢は「15歳以上」で、完全に大人向けよ

※ゾイドワイルドシリーズは対象年齢6歳以上

 

特にミリタリー色の強い「HMMゾイド」はこれ!

 

「ゾイド」を恐竜ロボットのおもちゃで「超おすすめ」する3つの理由 まとめ

 

3つのコラムもありましたが、最後に本記事の内容「ゾイドって素晴らしい!」をまとめます。

 

ゾイドはいいぞお〜

  • 組み立てるのが簡単!そして楽しい!
  • 組み立てたゾイドが電動で動くのが楽しい!
  • 恐竜や動物を知っていくのが楽しい!
  • プラモデルを組み立てると、モノの構造の分析力・創造力・空間認知能力が上がる(コラム)
  • 昔は「ブロックス」や「バイオゾイド」などの動かないゾイドもいた(コラム)
  • 大人でも「ミリタリー系」の設定がツボをついてくる(コラム)

 

まあ、まとめると「楽しい」んですよゾイドって。そして楽しめるものというのは知らぬ間に「いろんなスキル」をゲットしていることが多々あります。

 

タカラトミーの「ゾイドワイルド」シリーズは簡単に組み立てられて、電動で動いて楽しい。子供やプラモデル初心者がたっぷり楽しめる「敷居の低さ」がある。

 

HMMシリーズは「ミリタリー好きな大人」が楽しめる本格的なプラモデル。他のプラモデルと共演するのもまた一興です。

 

それぞれの楽しみ方があって、どちらも正解!ではでは、いいゾイドライフを〜

 

ゾイドワイルドでも特に大きい「グラキオサウルス」!

 

本当にいろんな種類がある!

 

本文中にも紹介した「恐竜」繋がりの記事はこちら!↓

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