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「プロジェクター」おすすめランキングトップ3を紹介【3万円前後】

2022年4月25日

 

こんにちは、センチネル(@senntineru20001)です。

 

近年では、安くても(中華製でも)性能の良いプロジェクターが市場に出回っていますね。

 

安く、手軽に大画面を構築できるという特徴もあって、今プロジェクターは大人気。

 

多くの映画好き、YouTube好き、ゲーム好きがプロジェクターの大画面で映像を楽しんでいます。

 

今のプロジェクターは、一昔前の製品とは比べ物にならない高性能を実現しながらも価格がお手頃。よほどのこだわりがなければ安いプロジェクターでも十分満足いく映画体験が可能!

 

本記事では、安くても高性能なプロジェクターの「おすすめランキングトップ3」を紹介します。

 

プロジェクター選びに「必要な条件」は色々あるけど、そういうのをいちいち選ぶのもだるいはず。今回おすすめする製品なら「脳死」で買っても損はしない

 

※安すぎるプロジェクターはスペックに難ありなので、本記事では十分なスペックを持つ「3万円前後」のプロジェクターを紹介します

 

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「プロジェクター」おすすめランキングトップ3を紹介【3万円前後】

第1位:YABER Pro V7

  • Amazon評価で4.5点!レビュー件数が途方もなく多く、とてつもなく売れているのがわかります

 

  • 性能はこの価格帯のモデルの中では飛び抜けている。前モデルよりも確実のバージョンアップをはたしてきていて、総合的な性能は3万円代の製品とは思えないほど

 

  • この性能ならば、プラス1万円ほど高くても納得できるでしょう。まさにコスパモンスター

 

以下メーカーの説明の要約

  • 明るさ-反射光の損失を最小限に抑え、それによって輝度を25%増加させている
  • 鮮明な色-Yaberプロジェクターはフルカラーの色域をカバーし、より鮮明で自然な色合いに調整されます
  • 立体的なサラウンド-Yaberプロジェクターは繊細でステレオな音質を備えて、画面とサラウンドの両方で自宅映画館雰囲気をつくります
  • 没入感大画面-最大300インチ画面サイズに達することができます
  • 高解像度-輪郭の繊細度と画面の明暗がくっきりに表示できます

 

3万円台クラスでは最強の売れ行きのプロジェクター。値段以上の性能だし、値段を考えれば納得する部分も多い。このクラスの製品で迷ったらこれ!

第2位:ONOAYO プロジェクター

 

  • Amazon評価で4.5点!Amazonのタイムセールでは2万円以下の価格で売られることがある!

 

  • 1位の製品とほぼ変わらないスペック。「補正機能」が1位の製品に劣るので2位にしました

 

  • サポート体制も充実。この手のプロジェクターには珍しく、細かな設定方法などを図解や動画で用意してあったり、初心者の方にも配慮している

 

以下メーカーの説明の要約

  • アップグレード5G WifiとBluetooth技術を搭載し、そしてプロジェクター自体は独立したBluetooth スピーカーとして使用可能
  • 1920×1080のフルHDを実現、4kにも対応でき、高コントラスト比、遠くにいる人の顔まで繊細に描写できており、300インチの大投影画面、優れた音質、ぐっと引き込まれるような臨場感を覚えます
  • 専用リュック付き、コンパクトの1080pプロジェクターので収納、収納がとても便利
  • WIFI 機能搭載。同じwifiに繋ぐだけでWiFi ディスプレイ機能付きのAndroidスマホとタブレットをミラリングできる

  • 高速5GWiFiのリアル1080Pプロジェクターは、遅延することなく大迫力の映画、ゲームを満喫できます

 

この価格帯の他のプロジェクターにも言えるけど、内蔵スピーカーは微妙な出来。サウンドバーなどを投入すれば、スピーカー問題を解決できる!

 

コスパの良いサウンドバー。

>>【2万円前後】サウンドバーおすすめランキングトップ3【簡単設置】

 

ネット動画を見る場合は、「プロジェクター内蔵アプリ」に頼らず「fire TV stick」を接続した方が安定します。

 

第3位:Anker Nebula Astro

 

  • Amazon評価で4.5点!躍進著しい「Anker」製のモバイルプロジェクター。モバイルといいつつ、普段使いも可能な万能さがある

 

  • 非常に小型で、りんごと同じくらいのサイズ。にもかかわらず、1位や2位の製品よりも動作音が静か

 

  • モバイルなので、当然持ち運びが簡単。角度調整も自由にでき、天井に映像を写すのも簡単

 

以下メーカーの説明の要約

  • りんご程のコンパクトサイズ&約380gの軽量設計で気軽に持ち運びが可能
  • 台形補正機能を搭載しており、家庭用プロジェクターとして、寝室の天井やリビングの壁等、⾃宅の好きな場所でお気に⼊りの映画やゲーム、⾳楽等のコンテンツを最⼤100インチの⼤画⾯でお楽しみいただけます
  • Android 7.1搭載:Wi-Fiに繋ぐだけで Amazon Prime Video や Netflix、YouTube Kids 等の多彩なコンテンツをお⼦様と⼀緒に視聴できます
  • アイガード機能搭載:お子様がプロジェクターの光源に近づくとアイガード機能が自動的に作動し、投影を一時的に停止します(本体の前方20cm、40cm、60cmで調整可能)

 

とにかく「持ち運べる・手頃に使える」のが売りのプロジェクター。フルHDの出力はできないものの、HD以上にはなる。「汎用性」の高さは最強よ

 

【まとめ】

 

最近はプロジェクターも価格がこなれてきて、安きて高性能なプロジェクターが増えています。

 

テレビよりもプロジェクターで「映像」を見る人もかなり増えてきていて、ホームシアター推進者としては嬉しい状況になってきてます。

 

プロジェクターは「3万円」で100インチの画面を簡単に作りますが、テレビはそうはいきません。

 

汎用性はプロジェクターが圧倒的に上。

>>「プロジェクター」が「絶対に”テレビ”よりおすすめ」な理由を解説

 

ぜひゲットして、手軽に大画面を楽しみましょう!

 

 

  • 1推しは、10万円プロジェクターの8割近いスペックが出ている「YABER Pro V7」。迷ったらこれです。

 

  • 2位は、1位の製品に匹敵する性能を持ちつつも、サポート体制充実の「ONOAYO プロジェクター」。

 

  • 3位は、小さくて汎用性も抜群な「Anker Nebula Astro」。動作音の静かさは3万円台トップクラス!

 

【ちなみに】プロジェクターを使った「ホームシアター」に必要なものを紹介

 

プロジェクターは「プロジェクタースクリーン」があるととても綺麗に映像を写せます。

>>プロジェクターの画質向上には「スクリーン」を導入すべし【効果大】

 

プロジェクターの性能を発揮するには「暗い部屋」が必要。なので遮光カーテンもあると便利。

>>【プロジェクター】明るい部屋で快適に見る方法【遮光カーテン最強】

 

プロジェクターを使った「ホームシアター」を簡単に作る方法はこちら。

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